コーヒーの処方箋
僕の大学と大学院時代に所属していた研究室の恩師、
岡希太郎先生から新著が届きました。
「珈琲一杯の薬理学」に続くコーヒー系第二弾
「コーヒーの処方箋」です。

チラシをpdfにアップしてありますので、
興味のある方は以下のリンクをぜひどうぞ!
「珈琲一杯の薬理学」
「コーヒーの処方箋」
amazon.co.jp
でも検索すればヒットしますし、購入できます。
岡先生、改めて新著、ありがとうございました<(_ _)>
岡希太郎先生から新著が届きました。
「珈琲一杯の薬理学」に続くコーヒー系第二弾
「コーヒーの処方箋」です。

臨床薬理学からコーヒーへ!
先生の活動の幅はさらに広がっています。
岡教授からは、生き方や考え方、学問への向き合い方など、
多くの面でとても大きい影響を受けました。
薬学生のみなさんは、
薬学部をもつ大学が乱立する中、
良い先生に出会うのは難しくなっているかもしれませんね。
自分に合った先生に出会えるといいですねー(^O^)/
僕は本当にラッキーでした。
卒業後も何度か東京や北海道でお会いしたり、
メールでお話させて頂いています。
恩師からの一言だけでもうれしいものですが、
新著が同封されていて、さらに感激しました。
コーヒー研究に関する現在と今後の展開についても
メールで情報を頂きましたが、
「先生より若い自分は、もっとがんばらなくては!」と思わされるほど、
精力的な活動をされています。
前作の「珈琲一杯の薬理学」は自分で購入しましたが、
コーヒーの歴史から疫学調査の現状まで、分かりやすく、
楽しく、あっと言う間に読めてしまいました。
コーヒーを飲む患者さんはとても多く質問も少なくありません。
服薬指導にも役立つ部分もあります。
今回の「コーヒーの処方箋」は、
これから、ありがたく読ませて頂こうと思っています。
「この夏は本当に暑いです。
台所のガスレンジで豆焼いてますから!」
と、岡教授のメールの中にお話がありました。
そのぐらいコーヒーに打ち込んで書き上げた
魂の一作と推測されます。
と、岡教授のメールの中にお話がありました。
そのぐらいコーヒーに打ち込んで書き上げた
魂の一作と推測されます。
チラシをpdfにアップしてありますので、
興味のある方は以下のリンクをぜひどうぞ!
「珈琲一杯の薬理学」
「コーヒーの処方箋」
amazon.co.jp
でも検索すればヒットしますし、購入できます。
岡先生、改めて新著、ありがとうございました<(_ _)>
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